Cinema 4D R19 のVoronoiを使ってみた

Cinema 4D R19が出てからほぼ1か月がたちます。

今回のバージョンアップは色んな機能が追加されております。

ProrenderやVoronoi Fractureには多くの追加がされました。

そこで、今回はVoronoi について動画を作ってみました。

voro

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ZBrush 4R8 を使ってみた

]ついに出ました、ZBrushの最新バージョンアップ: 4R8です。

いつも思うのですが、またまた無償アップグレードで本当に助かります。それも小さなアップグレードで無く、結構盛りだくさんの機能が付かされています。

3Dソフトによっては高価なアップグレード代を請求しながら、あまり大した機能の追加があるとも限らない場合が少なくないことを実感するのは、私だけでしょうか。

そこでまずは使ってみました。そしてそれをYouTubeに動画としてアップロードしたので参考にしてください。

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Cinema 4D と Houdini Engine

しばらく前からCinema 4D に Houdini Engine というパイプラインがあり、単純にプラグインとは異なる、Houdini の様々な機能を、 Cinema 4D のプログラム内で使えるというものです。最近ちょっと使い始めたので、動画にしてみました。

サイト

houdini

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Adobe Fuseと Cinema 4D

Mixamoというソフトは2015年9月ごろからAdobe Fuseとなり、Adobe CCのメンバーであれば使えます。前回はAutodeskのCharacter Generatorでキャラクタを作成し、Maya, Motion Builderでアニメーションにするやり方を示しましたが、今回はAdobe Fuse(Mixamo)で作ったキャラクタをFBXのモーション付きでcinema 4Dを使ってアニメートする方法です。MayaではFBXのリグをHIKでコントロールできますが、Cinema 4D でもできるかもしれません。

動画サイト

mixamo1

 

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AutodeskのCharacter Generatorでキャラクタ作成

少し前からAutodeskのMaya Entertainment Creation Suite Standardを使っていますが、いつもならMayaはその年の4月ごろになると新しいバージョンになるはずが、今年は2016年版のままです。そのかわりExtension2となってMASHなどの機能が追加されています。またAutodeskには他のソフトとして、Character Generatorがあり、無料版でも結構なキャラクターが作れます。さらに良いのはジョイントも含まれているのでHIKとしてそのまま作れます。そこでモーションキャプチャーを使ってアニメーションができますが、Motion Builderで簡単に移すことができます。キャラクタ作成からアニメーション作成まで実に短時間で作ることができます。その行程のチュートリアル動画は以下にあります。

サイト

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ZBrush 4R7 のビデオチュートリアル

ZBrushの4R7はいくつかの新規追加機能ががあり、内容が充実しました。

ZModeler、Remesh2.0、NanoMesh、ArrayMesh、FBXexport/inportそしてKeyShotと豊富です。

これらのビデオチュートリアルを日本語動画ファイルにして作りましたので、ダウンロードできます。

案内はこちらです。

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ZBrush 4R7 とKeyShot

ずいぶん待たされましたが、ZBrush4R7 がやっとオープンになりました(2015年1月30日)。

そこでかねてから興味があったKeyShotがプラグインとして使えるということなので、ダウンロードしようと思いましたがネットが繋がらずあきらめました。そのうち通じるようになると思いますが、とりあえずKeyShot HD ver.5のデモ版を使ってみました。でもこれはプラグインとしてではなく、別のプログラムとしてのものですので、ZBrush内からoneクリックで開くものではありません。ともかくKeyShot本体、KeyShot for ZBrush、それにZBrush to KeyShot Bridge (ZBridge)の3種類あって、プラグインは最後のZBridgeです。ZBrush内でスムーズにやりとりするには、後のふたつが必要のようです。そして今なら200ドルちょっととお値打ちだそうです。

ZBrush4R7のインストールとKeyShotのデモ版をはじめて使ってみた動画を、チュートリアルとしてホームページに載せました。

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